妻の祈り、を読んで。。。
2012年06月05日
Posted by レニア at 17:03│Comments(4)
│夫婦
この記事へのコメント
Posted by Arisa at 2012年12月22日 15:26
はじめまして!
FBでシェアされていた「妻の祈り」からこちらへたどりつきました。
ちょうど昨日彼の事で少し悲しい事があったので
余計に涙が止まりませんでした(T-T)
日常的な当たり前な日々の中でも
感謝の気持ちや愛情表現って大事ですよね。
改めて自分の気持ち、相手の気持ちを考え
ちゃんとその気持ちを伝える、表現する
これって簡単な事なのに
日本人にはとくに難しい事なのかもしれません。
このお話、
世界中の皆に読んでもらいたいですね。
素敵な訳ありがとうございました!
私もBlogでシェアさせていただきます<(_ _)>
※追伸
私の母も鹿児島出身です♪
FBでシェアされていた「妻の祈り」からこちらへたどりつきました。
ちょうど昨日彼の事で少し悲しい事があったので
余計に涙が止まりませんでした(T-T)
日常的な当たり前な日々の中でも
感謝の気持ちや愛情表現って大事ですよね。
改めて自分の気持ち、相手の気持ちを考え
ちゃんとその気持ちを伝える、表現する
これって簡単な事なのに
日本人にはとくに難しい事なのかもしれません。
このお話、
世界中の皆に読んでもらいたいですね。
素敵な訳ありがとうございました!
私もBlogでシェアさせていただきます<(_ _)>
※追伸
私の母も鹿児島出身です♪
Posted by Rinko at 2012年12月22日 20:51
Arisaさん、
初めまして。バンクーバーにお住まいなんですね。ここシアトルからだとすごい近いのに私はまだ行ったことがないんです。いつか行きたいな〜と思っている場所です。
Arisaさんも結婚なさってるんですね。旦那さまはカナダの方でしょうか?
うちの子供はもう大きくて今年に入って自立目指して一人暮らしを始めました。なので今は我が家も夫と私だけの生活になってしまったんですよ。今まで子供に費やしていたエネルギーを夫に向けられる環境になったにも関わらず「言わなくても分かる」の日本人気質(?)は私もなかなか抜けなくて、、、自省することしきりです。この物語のように「気付いたときは遅かった」とならないようにしなければ、、、。
縁があって一緒になった仲ですものね。
私の記事をブログでシェアして下さったなんて光栄です!シアトルも寒いですがバンクーバーはきっともっと寒いのでしょうね。どうぞご自愛ください。コメントありがとうございました。
初めまして。バンクーバーにお住まいなんですね。ここシアトルからだとすごい近いのに私はまだ行ったことがないんです。いつか行きたいな〜と思っている場所です。
Arisaさんも結婚なさってるんですね。旦那さまはカナダの方でしょうか?
うちの子供はもう大きくて今年に入って自立目指して一人暮らしを始めました。なので今は我が家も夫と私だけの生活になってしまったんですよ。今まで子供に費やしていたエネルギーを夫に向けられる環境になったにも関わらず「言わなくても分かる」の日本人気質(?)は私もなかなか抜けなくて、、、自省することしきりです。この物語のように「気付いたときは遅かった」とならないようにしなければ、、、。
縁があって一緒になった仲ですものね。
私の記事をブログでシェアして下さったなんて光栄です!シアトルも寒いですがバンクーバーはきっともっと寒いのでしょうね。どうぞご自愛ください。コメントありがとうございました。
Posted by レニア
at 2012年12月23日 06:23

Rinkoさん、
初めまして。「妻の祈り」は今もFBのあちこちでシェアしていただいてるんですね。多くの方が読んで下さって本当に感激しています。
Rinkoさんはパートナーの方と何かすれ違いがあったのかな?そんな時は本当に悲しくなりますよね。相手あってのことだから自分一人では処理できない気持ち、、、それをコミュニケーションを通して相手と一緒に消化してゆく。しんどい作業だったりしますが、それがパートナーシップの醍醐味でもあるのかもしれませんね。
Rinkoさんが悲しく思ったことをお相手の方と、二人のこととして共有してゆけるといいですね。
Rinkoさんのお母様は薩摩おごじょなのですか!鹿児島はどちらのご出身でしょう?薩摩おごじょと聞くだけですごく親近感が湧いてしまいます。どうぞよろしくお伝えくださいませ(笑
初めまして。「妻の祈り」は今もFBのあちこちでシェアしていただいてるんですね。多くの方が読んで下さって本当に感激しています。
Rinkoさんはパートナーの方と何かすれ違いがあったのかな?そんな時は本当に悲しくなりますよね。相手あってのことだから自分一人では処理できない気持ち、、、それをコミュニケーションを通して相手と一緒に消化してゆく。しんどい作業だったりしますが、それがパートナーシップの醍醐味でもあるのかもしれませんね。
Rinkoさんが悲しく思ったことをお相手の方と、二人のこととして共有してゆけるといいですね。
Rinkoさんのお母様は薩摩おごじょなのですか!鹿児島はどちらのご出身でしょう?薩摩おごじょと聞くだけですごく親近感が湧いてしまいます。どうぞよろしくお伝えくださいませ(笑
Posted by レニア
at 2012年12月23日 06:34

「言わなくても分かる」ではなくてやっぱり気持ちは言葉で表さないと伝わりませんよね。私達は子供はいないのですが、いなくても、一緒にいると、感謝やI love youの気持ちはあたり前で言葉にすることを忘れてしまう。。特に最近クランキーだった私には、はっとさせられるメッセージでした。笑 ありがとうございました!! ブログでシェアさせていただきます!