感動したのは私

2012年12月15日




こちらの記事は、「シアトル日記」新サイトに移しました。

















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この記事へのコメント

苦しんでる人、かっこいんですよね、ぼくもとても苦しい年です。でもきっと成長の糧になるはず、

私も妻の祈りを読ませていただきました。
すぐに知らない人に広めなくては、と思いみなさんに届けています。
暖かい気持ちになってもらいたいと思っての行動でしたが、すこしいいことをしたようなきがしました。
ありがとうございます。

大切なひと大切にします。
Posted by .7 at 2012年12月15日 07:17
テスト終わったのね(^○^)
私もこの現象驚いています。。
ネットの力は凄い!
そして、このストーリーは心に響きました。
何方かが、目の前から消えてしまう前に気付きたいですよね。このストーリーを心の留めている人はきっと、何かの瞬間に思い出すよね。大切なものも存在。
ネットで多くの人々が読んだってことは、読んだ人のこれからの生き方にも少しの変化が有るかも!そう思うと凄いことだよね*\(^o^)/*
Posted by かをり at 2012年12月15日 09:54
お友達がFacebookのいいね、を押していたこちらの「妻の祈り」を読みました。
涙がでて、そして今の自分たち夫婦のことを思い、改めて大切なパートナーである夫への気持ちを再認識しました。
子供たちが小さく日々があわただしく、なかなか夫婦という二人の時間を共有できる時間はありませんが、わずかな数時間をもっと大切にすごそう、と思いました。

レニアさんもいろいろと大変なことがあったのですね。
それでも少しでも、日々の嬉しいこと、いいこと、楽しいことを感じて素敵なホリデーをお過ごしくださいね。
Posted by sugar at 2012年12月18日 10:29
こんにちは。
初めまして!
私も妻の祈りを読ませていただきました。
それからレニアさんの考え方やBlogの書き方が好きになり、最初の記事まですべて読ませていただきましたm(_ _)m

私は1月で21歳になる者ですが、まだまだ大人になりきれていません。
レニアさんの言葉を通して少しでも寛容な大人になりたいと思っています。

これからも遊びにきます!
素敵な言葉たちをありがとうございました!
Posted by misaki at 2012年12月18日 12:54
こんにちは。
初めまして!
私も妻の祈りを読ませていただきました。
それからレニアさんの考え方やBlogの書き方が好きになり、最初の記事まですべて読ませていただきましたm(_ _)m

私は1月で21歳になる者ですが、まだまだ大人になりきれていません。
レニアさんの言葉を通して少しでも寛容な大人になりたいと思っています。

これからも遊びにきます!
素敵な言葉たちをありがとうございました!
Posted by misaki at 2012年12月18日 12:54
感動しました。FBのシェアで拝見したのですが、私もシェアさせていただきました。見過ごしがちな一番近くにある、当たり前のように思える幸せ。もっともっと大切にしたいと思いました。素晴らしいクリスマスプレゼントを頂いた気持ちです。
ありがとうございました。
(学生の頃、シアトルに行ったことがあります。懐かしいです!)
Posted by rie at 2012年12月18日 14:48
.7さん、

初めまして。.7さんにとっても今年は困難の多い一年だったのですね。でも私も全ての経験は糧になると信じています。実際、苦しみを知らなかった若かりし頃の自分より今のほうが優しい人間になれたような気がします。
お互いがんばりましょう。そして2013年は.7さんにとってもっと心穏やかな一年となりますように。
Posted by レニア at 2012年12月19日 08:32
かをり姉ちゃん、

ようやく終わりました!今学期は色々あったのでホント長かったです。でも無事終わって安堵してます。
今回のこの「妻の祈り」現象には私も心底ビックリ。。。
人って、どこに暮らしていてもどんな人生を送っていても、ある一つの感覚を根っこのところで共有してるんだなあ〜って、、、うまく言えないんだけどそんなことを痛感しました。

実は先週の金曜から自宅のインターネットがダウンしてたの。返信遅くなってごめんね!私もつい先日クリスマスカード送りました。クリスマス当日に間に合うかな〜 ...(>_<)
今日もどうぞ良い一日を!
Posted by レニア at 2012年12月19日 08:46
sugarさん、

初めまして。「妻の祈り」を読んで下さってありがとうございます。
うちの子供はもう大きいんですがつい最近まで一緒に暮らしていたので子供がいるとどうしてもそちらのほうに注意がいってしまうこと、よく分かります。でもこうして子供が家を出てしまうと、最後に残るのは夫婦なんだなあと実感する日々です。生きていると色々とありますが、伴侶と共有できる時間も決して無限ではないので、与えられた縁を大切に暮らしていきたいですよね。
sugarさんもどうぞ心温まる素敵なホリデーをお過ごしください。コメントありがとうございました。
Posted by レニア at 2012年12月19日 08:53
misakiさん、

初めまして。私のブログを最初の記事まで遡って全部読んで下さったのですか???
光栄です。20歳のお嬢さんにそこまで共感していただけたなんて嬉しいです。
misakiさんは大人になりきれてないとおっしゃいますが、ご自分でそれを自覚してらっしゃることがもう充分に大人だと思いますよ。私がmisakiさんの年齢の頃はそういう風に自分を客観視する目もまだ持っていませんでした。

これから様々な経験を吸収されて、ますます大きく成長されてゆくことと思います。そして私の年齢になる頃には、きっと私などよりずっと賢明で寛容な大人の女性になるでしょう。楽しみですね。

ブログの更新はあまり頻繁にはできないのですが、よかったらまだ遊びにいらしてください。コメントありがとうございました。
Posted by レニア at 2012年12月19日 09:08
rieさん、

初めまして。私のほうこそrieさんから頂いたような心温まるコメントが何よりのクリスマスプレゼントとなりました。ありがとうございます。

学生の頃シアトルにいらしたことがあるんですね。ここは自然豊かで美しく、人も優しくて本当に住み良い所ですよね。rieさんもいつの日かまた遊びにいらっしゃる機会があるといいですね。
Posted by レニア at 2012年12月19日 09:14
本日【妻の祈り】を拝見し、「感動、感謝、謝罪」次々と自分の行動や言動を考えさせられました。
これを機に妻への感謝をすると同時に自分も成長することと思います。
結婚7年目で7歳の長男3歳の長女と共に家族を築きたいと思います。
本当にありがとうございます!
Posted by 二児の父 at 2012年12月20日 19:10
二児の父さん、

初めまして。2人のお子さんのお父さんでいらっしゃるんですね。そんな方に「妻の祈り」を読んで頂いて、そして「考えさせられた」とまで言って頂いて私のほうこそ感慨深いです。ありがとうございます。

伴侶に対する感謝の気持ちをついつい忘れてしまうのは私も同じです。こうして二児の父さんを含め様々な方からコメントをもらうようになって、日々それに気づかされ自分を振り返るきっかけになっています。感謝しています。

どうぞお子さんたちと楽しいクリスマスをお過ごしくださいね。コメントありがとうございました。
Posted by レニアレニア at 2012年12月22日 05:12
知人からあなたの和訳であったことを知らされました。本当に感動をありがとうございました。
私もFBでこの記事に感動したという友人の日記を見つけて読ませていただきました。
始めは長文なので最後まで読むつもりはなかったのでしたが読んでいくうちにどんどんその物語に引き込まれていき最後には何故だか恥ずかしながらも泣いていました(^^;
この物語が真実なのか?またはたとえ作りものであったにしろ、そんな事は関係なく、これは世界中の夫婦、イヤイヤいま付き合っている恋人の間についても深く考えさせられる物語です。
私は縁なく未だ独身ではありますがもし伴侶を見つけられるなら聖書で神が言われたように夫婦一体となってお互いが助け合うのに必要不可欠なものであるよういたいと思います。
感動の物語を本当ありがとうございました。
Posted by 竹内三千夫 at 2012年12月30日 11:07
竹内三千夫さん、

初めまして。コメントありがとうございます。「妻の祈り」は未だにFBで広く読まれているのですね。色んな方から感想やメッセージ等いただきます。有難いことです。
有る方から伺ったのですが、この物語どうやら詠み人知らずのようです。なので実話か否かを確かめる術はおよそないかと思われますが、おっしゃる通りこのお話の価値は実話か否かには関係無いところにあると、私も思います。
かなり長いお話ですが最後まで読んで下さったとのこと、ありがとうございます。日本語に訳したことで多くの人と感動を共有できたことが何より嬉しいです。

日本はすでに大晦日ですね。どうぞよいお年をお迎えください。2013年が竹内三千夫様にとって幸多き一年となりますように。
Posted by レニアレニア at 2012年12月31日 12:08
レニアさんあけましておめでとうございます。

私のコメントにすぐにお返事くださりありがとうございました。

そうでしたか?作者不明というのは一時期日本でも話題になった「千の風になって」という歌の歌詞の作者と同じですね。

あの歌詞もすごく感動しました。

死者はお墓にはいない、私は死んでなんかいない、風になっていつもあなたの近くに居るよ!と言う歌詞がすごく感動しました。

それと同じように人に感動を与えるものは作者が判らない方がより一層感動を深めてくれるような気がします。

もしかすると神様が天使を介してこの世に与えてくれたのかもしれませんね。

レニアさんが翻訳されたこの物語については私のFBやミクシーから繋がる多くの仲間にも伝わり、そして多くの方々が感動したと答えてくださいました。

今日本では約40%のカップルが離婚していると言われています。そうして母子家庭になった方々の多くは経済的に困窮し国の生活援助をうけています。
そういった事から離婚問題は経済問題にまで発展しているのが現状で、その人数や金額は年々増加の一途のようです。

そういった意味からも離婚は安易にするものではないと実感しています。

これも聖書に書いてあるとおり
結婚は人間形成が確立し、本当に愛し合ってからすべきであり、また一旦結婚したらお互い相手を敬い離婚すべきではない。
という教えを守る事が重要であると本当に思います。

この物語をこれからももっと多くの日本のご夫婦カップルに読んでもらえるよう私も願っています。そうすればきっと離婚する夫婦は減っていくような気がします。

いろいろと私的な感想ばかりで長くなってしまいましたが
まずはお礼とご挨拶をと思いコメントさせていただきました。

またいつの日かひょっこり現れますがよろしくお願いいたします。
では良い日をお過ごしください。

ありがとうございました。

千葉県富津市 竹内三千夫
Posted by 竹内三千夫 at 2013年01月14日 20:37
竹内三千夫さん、

再びお越し下さってありがとうございます。初めてコメントいただいた時は2012年でしたのに、年が明けてあっという間に3週間が経とうとしていますね。明けましておめでとうございます。

今では日本の離婚率が40%にも昇るという数字、ショックでした。
アメリカでは実の両親と暮らす子供のほうが少数派なんですが、いずれ日本もそうなってしまうのでしょうか。淋しいことですね。一緒にいても幸せと感じられない相手とは別れる自由もあるべきだという主張はその通りだと思いますが、一度は共に生きようと思った相手をそう思えなくなる確立がこうも高くなってしまったのはどうしてなのだろう?と考えてしまいます。

結婚はどんなに良い人としても難しいと思います。生身の人間ですから、長い年月の間には変わってしまう部分もあるかもしれませんよね。
その長い年月を一緒に乗り越えてゆくには、竹内三千夫さんのおっしゃるように愛情も不可欠だと思います。それプラス、私はやはり「覚悟」が必須なように感じます。結婚は大仕事であるという自覚、そしてそれに向き合う準備と覚悟が私には出来ているという自負と申しましょうか、、、そのくらい一人の人間と向きあって暮らしてゆくとのは大変なことなんですよと、それに対応できるよう努力して人間として成熟しましょうねと、大人(親、教育者)から手ほどきを受ける機会が皆無なのはどうしてなんだろう?と、私はそれがとても疑問です。。。

家庭の軸である夫婦がしっかり繋がっている家庭であれば、それは子供の心の安定に繋がり、子供は親を見て自然と愛すること+相手を労ることを覚え、それは結局「いじめ」などの軽減にもつながるような気がするのです。愛情で心が満ち足りていて幸せな子供は、絶対に他者を傷つけたりはしないと思います。

...と私もこういう事を書き出すときりがないので(苦笑)長くなってしまってすみません。
コメントありがとうございました。また気が向いたらお立ち寄り下さい。
Posted by レニアレニア at 2013年01月23日 14:56
遅ればせながらありがとう。

本当にありがとうございます
このブログに出会わなければ私達は子供を社会に送り出した達成感と共に何となく離婚し、何とない人生を過ごしていたかもしれません

初心に抱いた「死が二人を分かつまで」の意義を胸に刻み妻とこれから人生の第二幕をともに歩んで行きたいと心から思います
(第二幕のオープニングに添えるかのように神様が赤ん坊を授けてくれましたのでまだまだ余生とはいきませんが^^;)
Posted by 結婚22年目 at 2013年04月18日 01:29
結婚22年目さん、

初めまして。結婚22年でいらっしゃるんですか?長い間奥様と力を合わせてお子さんを立派に成人まで導かれたのですね。大事業を果たされましたね。心から尊敬致します。
「妻の祈り」を読んで奥様との関係を見直す機会を持たれたのでしょうか。あの作者は私ではないんですよ。私は日本語に訳しただけなんです。元は「Marriage」という題で、詠み人知らずなのだそうです。なので結婚22年目さんにお礼を言って頂ける立場にはないのですが、でも嬉しかったです。ありがとうございます。

そして新しい命の誕生、本当におめでとうございます!!
しっかりと気持ちの結ばれたお二人に育ててもらいたいと思った赤ちゃんがきっと空から下りてきたのでしょうね。奥様に呉々もお体大切にご自愛下さいとお伝えください。私と夫は夫婦としてはまだまだ駆け出しで(昨日のブログに書きましたがまだあの程度のレベルです)、結婚22年目さんが今いらっしゃる場所に辿り着くまでは長い道のりです。死が二人を分かつまでの覚悟を忘れぬよう、私も夫との日々を大切に積み重ねていきたいと思います。コメントありがとうございました。
Posted by レニアレニア at 2013年04月20日 16:06
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